
「ますや」のホームページは、「このHPを見て頂けば、只見が解かる。」を目指しております。
年間のイベントや企画をランダムに載せました、どうぞご覧下さい。
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田子倉湖の夕日です。 生まれてから40余年。
神秘的であり、幻想的なその存在は、 やはり、“ふるさと只見”の象徴ではないでしょうか・・・
| トロッコ電車「風っ子会津只見号」 運行予定 4月 26日・27日・28日・29日 5月 3日・ 4日・ 5日 7月 19日・20日・21日・26日・27日 8月 2日 3日・ 9日・10日・16日・17日・23日・24日・30日・31日 |
| SL「会津只見号」 運行予定 6月 7日・8日・14日・15日・21日・22日 10月 11日・12日・13日 |
| ≪森林ボランティア IN 只見≫ 日 時 平成15年10月25日〜26日 集合場所 只見 いこいの森(地図をお送りいたします) または、東武会津線 会津田島駅11時50分など 活動内容 広葉樹の除伐や間伐 森林教室 林齢当てクイズ 定 員 先着50名様 |
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第一位 只見町 102山 第二位 静岡市
84山 |
| 第9回 只見新そばまつり 秋の只見の味を存分にご賞味ください。 そのメニューは、 そば焼きもち・岩魚の塩焼き・会津地鶏の焼き鳥 お新香・なめこ汁です。 時間内は、何と飲み放題です。 と き 平成13年11月10日(土) と こ ろ いこいの森内 そば道場・民家園 参 加 料 大人 3,500円 子供 2,000円 定 員 午前の部・午後の部 各先着100名様 ※豪華商品が当たるイベントや特産お土産付きです。 お問い合わせ:只見町役場産業観光課 電 話 0241−82−5230 F A X 0241−82−2845 |
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《走行予定時間》 試験運転は、9月29・30日 10月2・3・4日の5日間 5日間共に走行予定は、一往復です。 そして10月7日(日)が本番でした。 毎日2000人を超えるマニアの方々が只見線に お出でいただきました。 (下り) 会津若松発 塩沢駅通過時間12時52分
只見駅到着時間13時07分の15分程度。
(上り) 只見駅 発 ・・・・・・・・・・・・・ 13時57分 塩沢駅通過時間14時09分の12分程度。
◎田舎の線路で足場も悪い所が多く、危険ですので、
十分お気をつけてください。 でも、只見川に掛かる鉄橋も多く、ロケーションは最高です。 |
| 「浅草岳ヘリトレッキング」
浅草岳で天狗と遊ぼう! 春一番、浅草岳にヘリコプターで、上ってみませんか? 町内の特設へリポートから一気に山頂へ。 山頂では、のんびりお弁当を食べ、 自由に過ごして頂けます。 雪もタップリですよ。 このチャンスに是非ご参加ください。 <開 催 日> 4月29・30日 5月3日4日・5日 <フライト料金>
ご家族でご参加の方、歩きは苦手の方は、御相談ください。 (往復ヘリも可能です。) <問い合わせ先> 目黒さん 0241−82−2376 町観光課 0241−82−5280 <申し込み方法> 申込書をFAXにて送付下さい。 (搭乗前に本申し込みをして下さい。) 目黒邦友さんFAX : 0241−82−3008 ・・・・・「住所・氏名・生年月日・年齢・第1・ 第2希望日・同行者数の内訳」 主 催 「浅草岳で天狗と遊ぶ会」 後 援 只見町 インペリアル航空kk |
| 「浅草岳まつり」 標高1,586mの夏にお出でよ!! 福島県と新潟県に位置する名峰“浅草岳”は、 国体コースにも選ばれ、その面白さと眺めの良は、 折り紙付きです。 山頂には、幽玄な草原が広がり、草原での、お昼ご飯やアトラクションも大好評です。そこは、“天狗の庭”と呼ばれます。天狗様が、草原で遊ばれるそうな・・・ 今でもきっと天狗様は、みんなと遊ぶのを楽しみにされてますよ。 AM 5:56 JR只見駅発小出行き出発 200円 6:10 田子倉駅 着 6:30 山開き式典 (記念品の贈呈) 7:00 登山開始 11:00 山頂、昼食・アトラクション 王様・女王様・山の神様・ちびっこ王さま・ちびっこ女王さまを選出 地酒の「利き酒大会」 etc 12:30 下山開始 15:30 入叶津登山口よりJR只見,会津バス(600円) 16:00 JR只見駅にて解散 |
「歳時記の郷・奥会津俳句大賞」 作 品 募 集 <投句方法> 2句1組(未発表作品) 原稿用紙に住所、氏名、電話番号、 俳句たいかい(参加無料)出席希望の有無 を明記下さい。 <投句先> 1組1.000円 (作品集代も含む) 定額小為替か、現金書留にて。 〒967−0304福島県南会津郡舘岩村 舘岩村役場「歳時記の郷俳句大賞」係 (0241-78-3330) <締め切り> 平成13年6月5日(火) < 賞 > 大賞 (副賞 20万円) 準賞 (副賞 10万円) 他 < 選者 > 今井杏太郎・黒田杏子・藤村多加夫・榎本好宏各先生 < 発表 > 9月1日に舘岩村で開く、俳句大会席上と 読売新聞紙上。 [主催] 只見川電源流域振興協議会、読売新聞社、日本テレビ放送網、 読売・日本テレビ文化センター、福島民友新聞社、福島中央テレビ |
国道252号線(只見〜新潟県小出)全線開通式
国道252号線積雪のため、冬季間通行止めでしたが、
平成11年度は、5月14日(金)正午より全線開通致した。
これを記念して「ルート252と只見町を考える」では、
イベントを行いました。
< い つ > 5月14日11時から13時まで
< ど こ で > 只見沢広場にて
< どんなこと > テープカット (正午)
山なめこの味噌汁サービス
笹まきにきなこをつけてのサービス
こごみのおひたしサービス
地元物産の販売 等々もやってます。
| 第7回 八十里越え踏破のご案内 日 時 : 平成13年5月30日(日曜日) 集 合 : 只見町総合開発センター玄関 朝 4時30分出発 コース : 只見発 バス移動 新潟県下田村 踏破 只見着 AM7:30〜 PM5:00 参加資格 : 山道を20Km、10時間歩ける方 参加費 : 大人 7,000円 子供 4,000円 (バス代、保険代、入浴料、夕食代、記念品代、写真代etc) ※残雪有り、ぬかるみ有り、足元要注意。 ※ 当日の朝食と昼食ひ、各自ご用意下さい。 ※下山後、直ちに保養センターまで、ピストン輸送 致しますで、 入浴され、名物の弁当と参加賞を受け取られて、 自由解散です。 希望者は、広間で打上げ会を致しますので、 是非ご参加ください。 申し込み先 : 目黒 邦友 電・0241−82−2376 F・0241−82−3008 渡部 茂 電・0241−82−2214 F・0241−82−2679 酒井正吉郎 電・0241−82−2809 F・0241−82−2411 |
「第27回 ただみふるさとの雪まつり」も悪天候の中でしたが、無事終了いたしました。 各地からお出で頂きました方々本当にありがとうございました。 地元の人達にしてみるとボサボサ降り続く雪、息が出来なくなるほどのあの吹雪は、コリ ゴリなのですが、雪の降らないところからお出で頂いたお客様には、大受けで、 「こどしも、やってけだな!!」という感じです。 一夜明けたら嘘のよう、4月の陽気となり、積雪も150センチメートルに減ってしまいました。 これからは、日一日とやっと只見にも春が来ます。 雪の厳しさがあるから”春”がまた嬉しいのですね。 そんな只見のこれからのたのしみは、何と言いましても「カタユキワタリ」ですね。 宮沢賢治先生ヨロシク「キックキック、トントン」の世界です。 日中の気温は、日に日に上がり、只見を覆う一面の雪の絨毯は、少しづつ解け出します。 夕方から気温はドンドン下がってゆき、表面の解けた雪が、ガンガンに凍ります。 放射冷却現象で、お天気のいい朝ほど「キックキック、トントン」と軽やかな音がしますよ。 お天気のいい日を選んで是非みなさんお出かけ下さい。 これからしか感じられない”幻想的な只見”です。 |
ぽかぽかの春が待ちどうしい只見です。
春になると只見川に注ぐ堀から雪がバックリと割れてきます。
山肌が、少しづつ雪の紬を取り始めます。
雪崩となり、雪代水となり、只見川目掛けて田の上を畦道を
畑の上を一気抜けます。
水は、だんだん太くなり、雪の割れ目は大きくなり、
畦道の真っ黒の土が出てきます。
割れ目の下を見てみると、きみどり色に輝いた、ふきのとう。
そう、ふきのとうは、深い雪の下で、今か、今かと春を待っているのですネ。
ひょっとすると、私達より首を長く、 春を待ち侘びているのかもしれませんネ。
秋の味覚『観光きのこ園』
〜ブナの林の中を散策しながら、本物を味わいませんか〜
きのこ名 : 松茸(小川地区) なめこ かのした おりめき きくらぎ 他
入山料 : お一人様 3,000円 (基準量はあります)
申し込み : 予約制 (地元宿泊を条件とする)
期間 : 11月中頃まで
準備品 : 地下たび・軍手・袋など山を歩けるお支度で。
時間 : 午前7時から12じ頃まで。 山道歩いて30分ほどで到着します。
*今年は、少し遅れております。春の観光ワラビ園と違いまして、 きのこは毎日とはいきません。どうぞ、ご連絡ください。
< 10月9日〜10月31日>
秘境只見では、川のいろいろなことを楽しく学び・遊べる「川の遊学校(自然探勝ツアー)」が
この秋に開校いたします。
子供から大人、年配の方でも無理なく参加できる企画となっております。
家族連れやグループ、又はカップルでの参加をお待ちしております。
川の遊学校参加費用(2泊3日) 大人19,800円
子供15,800円(6才から12才)
幼児10,000円(3才から5才)
料金に含まれるもの宿泊 味自慢の只見一流の民宿旅館で2泊します。
(2人でも1室利用で料金は変わりません)
モーターボードで田子倉湖の幽玄な大自然を探検します。(1〜2時間)
只見沢で芋煮会と紅葉狩り。
町営温泉でゆっくりとご入浴をお楽しみください。
農産物の収穫体験をし、お土産にお持ち帰りください。
『松茸と郷土料理の旅』
只見の山のマッタケを“松茸ご飯”“土瓶蒸し”“ホイル焼き”
郷土料理をセットにしました、ご宿泊パックは如何ですか。
期間 : 10月31日頃までです。
料金 : 1泊2食で8,500円税別
町営温泉でゆっくり入浴 お土産に農作物の収穫 川のものしり館
生徒募集! 資料請求 お申し込み先
只見観光・まちづくり協会 TEL0241-82-5250
勿論、直接Eメールなど頂ければ、幸いです。