| 施 設 | 今 の 只 見 | 只 見 観 光 | 四 季 の 催 し | リ ン ク | 掲 示 板 |
日本観光旅館連盟会員 日本交通公社協定 農協観光協定
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〒968−0421 福島県南会津郡只見町大字只見字田中1189−3
TEL 0241−82−2311
FAX 0241−82−2312
『緑と水と心のふるさと只見』
なつかしい空がある。
ゆったりした時の流れの中を旅してください。
「いらっしゃいませに真心こめて・・・」
奥会津只見をご案内いたします。
| 只見は“水の郷”町中が、ブナの原生林と清流の中にあります。 |
当館自慢の「天然の大岩魚」をメインとする“深山(みやま)料理”をご堪能ください。 「田子倉ダム清流の大いわな」なんと言っても、お造りですか。 天然大岩魚のお刺身にキリット冷やした 「花 泉」 まさに至福と・・・ |
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| フリースポット開局 「只見町はノーパソが気軽に使えず・・・」の声にお答えしました。 当館の客室でも駐車場でもOK。 ビジネスや観光情報とご活用ください。 |
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(雄大で神秘的な田子倉湖)
| ※ ホームページをご覧のお客様には、“地酒花泉”のサービス などの特典がごございます。 ※ 当館オリジナルの“ホット・エイジプラン”がございます。 ご予約のときにお申し出ください。 |
| 会津只見町はこんなところにあります。 |
e−mailでもご予約いただけます。
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タクシーでの町内観光はことらをクリックください。
| 浅草発の東武電車でお出での際はこちらをどうぞ。 |
ここ只見町は、徳川の時代には、「南山お蔵入り地方」と呼ばれ、 幕府の直轄地、養蚕の盛んな農村でした。 会津と越後を結ぶ“八十里越え”は、広く経済文化の交流を支える主要道とし、 人馬、大八車と日々百人を越す人々が往来し、 峠の入り口に“叶津番所”を置きました。 幕末、新しい国造り目指し、一気に駆抜けた長岡藩家老・河井継之助は、 手負いの身でこの峠を越え 志し半ばで塩沢で終焉されました。 矢沢医師はじめ塩沢の人々は、河井氏を手厚く葬り、 今もなお、命日8月16日には「墓前祭」を行う。 町では『終焉の間』をそのまま保存し、長岡市の方々にもご協力いただき、 「河井継之助記念館」を建設し、氏の偉業を称えて、 大勢の方々に見学に来ていただいております。 国の重要文化財である“成法寺観音堂”、“旧五十嵐家” また、奇石を奉った“三石神社は、珍しい 「縁結びの神」 皇子高倉以仁王と平家が戦った唱ヶ崎古戦場など・・・・・・ 「それぞれの歴史を抱いた、ミステリアスな旧跡で、 時の流れに触れてみてください」 |
| 2000年当初の只見の一番は、『ブロッケン現象』だったでしょうか。 高い山でしか確認できなかった、この現象が、当館のまわりで 標高370メートルぐらいの只見川の橋の上で確認できるのです。 NHKで全国放送されるなど大変な話題となりました。 世はまさにグリーンツーリズムの大きな波が立っています。 只見町においても、浅草岳などのトレッキングや、渓流釣りをはじめ、 大自然を相手の体験メニューが、 盛りだくさんです。 天から授かったこの自然を壊すことなく、多くの方に楽しんでいただき、 自然に触れ、人と出会っていただき、 “心のふるさと只見”を発見して頂くお手伝いをして行きたいと思います。 「 自然の自浄能力は、大変なものです。 しかし、ゴミや傷は消えません。」 『あなたの次に来る人にも、 あなたと同じ感動を!!』 |
| ※ 本年も「河井継之助墓前祭」が盛大に執り行なわれました。 その様子が、ご覧いただけます。 8月16日(水) 塩沢医王寺から記念館 ※ 森林ボランティアin只見 秋版が開催されまれます。 只見町・森林組合と共催された「地球緑化センター」では、 年間全国各地・中国で山と緑を保全育成 ※今年の日本生協主催の“グリーンライフ” ![]() |
只見町をもっと詳しくご説明・・・
只見町の公式ホームページ |
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